HOME > 令和8年5月24日(日)第2部

世界遺産登録に向けて「渡来人とは何者か~飛鳥時代を支えた渡来人の足跡~」

日時:令和8年5月24日(日)14:00~15:30
講師:石田 一雄 氏(奈良まほろばソムリエの会会員)
会場:奈良まほろば館 2階イベントルームA
参加費:500円
定員:50名(先着順)

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檜隈寺跡/於美阿志神社跡

 

一般に渡来人とは、主として古代に朝鮮・中国より日本に移住してきた人々の総称で、その子孫をも含めて用いる場合もあります。ところが最近古代人骨のDNA分析による新しい研究の成果で、従来からの渡来人の概念が変わってきています。それらをご紹介しながら、飛鳥に残る渡来人の足跡をたどりたいと思います。


 

申込方法:ページ下部の「申し込みはこちら」よりお申し込みください。
問い合わせ:奈良まほろばソムリエの会 まほろば館講座受付担当 prefnara@stomo.jp
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※キャンセルされる場合は「キャンセルはこちら」より手続きをお願いいたします。
※受講券等の発行はいたしません。
※受付・会場は開始30分前から行います。受付前の講座室周辺での待機等はできません。
※参加費は当日受付時に現金で頂戴いたします。
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5月の講師紹介

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奈良まほろばソムリエの会 石田 一雄 氏

1950年11月 奈良県大和郡山市生まれ。ならまち育ち。
2010年5月 奈良まほろばソムリエ級合格
2011年4月 任意団体・奈良まほろばソムリエ友の会入会。
2013年2月 NPO法人奈良まほろばソムリエの会入会。
      以降ガイド活動、講演活動、出版活動に携わる。


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お問い合わせ 奈良まほろばソムリエの会 まほろば館講座受付担当 prefnara@stomo.jp

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